第1回 ニュージーランドストーリー

 放送日時 :2011/07/09
 プレイ機種:タイトーメモリーズ 下巻(プレイステーション2)
       秋葉原ゲーム店にて2000円ほどで購入
 所要時間 :3時間くらい
 難易度  :★★☆☆☆(大人の財力で粘ればいける)
 結果   :エンディング放送成功

概要

記念すべき第1回はニュージーランドストーリー。
主人公の鳥(ティキ)を動かし乗り物を乗り回しつつ矢を放って敵を倒しながらゴールを目指す、ちょっとシューティング要素の入ったアクションゲーム。かわいい見た目通り難易度は高め。

おおまかなストーリーはwikipediaより引用。

タイトルの通り、舞台はニュージーランド。主人公のキーウィ「ティキ」となり、さまざまなアイテムを使いつつ敵を倒しながら、ヒョウアザラシにさらわれて囚われの身となった仲間たちと恋人の「ピューピュー」を助けることが目的。
出典:wikipedia

1ワールド4ステージ、全5ワールドあるので20ステージ構成でステージ数自体はそう多いわけではないが、主人公の操作性能がいかんせん悪いのとステージ構成が若干迷路のようになっていることが難易度を上げている。

PCE版はコンティニュー制限があるが、プレステ2版は制限がないため大人の財力にまかせての無限コンティニューで最終ステージまで突破可能。

感想

完全に無限コンティニューに助けられた感のあるクリア。
概要にも書いたが、難易度を上昇させている原因として といったようなことがあり、ノーコンティニュークリアを目指すとなると格段に難易度は上がると思われる。

このころのアーケードゲームということもあり、エンディングは割と淡白に終わってゲーム終了。